「衣服(通年共通のもの)」
①寝間着
寝やすい服装、また普段着としても使える服だと便利です。
②スニーカー
暑い国、寒い国を問わず、歩きやすいスニーカーはお勧めです。
特に良く歩く予定の方や、道が不安定な場所に行く方などは、スニーカーを持って行きましょう。
「衣類(暑い国・涼しい国)」
①服・水着など
海に行く方は、水着を持って行きましょう。
(現地でも購入可能です)
サイズの表記やサイズ感は、日本と異なりますので(違いますので)、
注意しましょう。
②冷房対策・寒さ対策
暑い国は特に冷房設定がきつめです。
また機内も寒い場合があるので、パーカーやカーディガンなど、
羽織り物を忘れずに持って行きましょう。
風通しの良いウィンドブレーカーなどは、突然の雨にも対応出来るので、お勧めです。
(暑い国タイでもウィンドブレーカーを着た外国人はよく見掛けます)
③タオル
特に良く汗をかく人や、それほどでもない普通の人も、忘れないようにしましょう。
汗ふきのほか、突然の雨や日よけにもなります。
「衣類(寒い国)」
①服
ヒートテック、トレーナー、ニットなど、寒さ対策はしっかりして行きましょう。
寒い国の場合は、ほぼ上着を羽織っている場合も多く、汗もかかないので、
使い回すなどして、極力荷物を減らしましょう。
②寒さ対策
軽くて暖かいダウンジャケットはお勧めです。
着たまま機内に入っても、窮屈になりません。
③ホッカイロ
カイロはあって損はしません。
寒い国を訪れる人は、カイロを持って行きましょう。
(余ったら現地の人にあげると喜ばれます)