⑪アイマスク
深夜フライトのアイマスクの代わりにも、疲れ目にも便利です。
蒸気が出るので保湿効果も高く、クマなども翌日にスッキリ取れます。
⑫シャンプー・リンス・ボディ-ソープ
現地調達も可能ですが、現地調達した結果、同じ日本で売っている製品なのに、髪がベトベトになって、元の髪の状態に戻るのに、数日間掛かりました。
長期滞在だったので買い換えて、自分の髪質に合うものを探しました。
短期旅行なら持っていくのがお勧めです。
翌日の髪の状態が大きく違います。
こだわりが無ければホテルにある物でも良いと思います(アメニティの確認をしましょう)
ですがホテルの物は人数分ではないので、ロングの人は持参がお勧めです。
ヘアスプレーは、1容器あたり0.5kg以下又は0.5L以下の物であれば、
スーツケースなどに入れて頂いて、預け入れが可能です。
(乗る航空会社によって異なります)
⑬化粧品・化粧水・洗顔・メイク落とし
普段使っている物があれば、それを持って行きましょう。
日数が短い場合は、試供品などが便利です。
※現地調達可能です。
ですが、化粧水だと思って買った物が、塗るタイプの制汗剤でした。
見た目では全然分かりませんでした。
ウェットティッシュやメイク落としシートは、液体物持ち込み制限対象外のため、
制限なく機内に持ち込めます。
リップクリーム・口紅は、固形の物ですと、液体物持ち込み対象外ですので、機内に持ち込めます。しかしジェル状の物に関しては、液体物持ち込み制限対象です。
※乗る航空会社で確認しましょう。
液体物と判断された場合は、ジップロックなどの密封できる袋に入れましょう。
(容量サイズの制限があります。リップは大丈夫です)
⑭パック
乾燥しきった肌と疲れた肌に最適です。
翌日のメイクの海苔も違います。
⑮ボディ-クリーム
好きな香りがある人は、それを持って行きましょう。
レギンスやタイツなどで、肌が乾燥してしまう前に、しっかり保湿対策と癒し対策をしましょう。
⑯リップクリーム
特に機内はものすごく乾燥するので必須です。
⑰日焼け止め
特に現地が夏、亜熱帯などに行かれる方で、日焼けをあまりしたくない人は必須です。
日焼け止めを塗っても焼けますが、日焼け止めを塗らないと皮がめくれます。
※現地調達可能です。
ですが現地表記なので、焼くための日焼け止めなのか、見ても意外に良く分かりません。
⑱歯ブラシ・歯磨き粉・くし
ホテルは場所によって、常備してない場合もあるので、確認をしておきましょう。
※現地のコンビニや薬局でも購入可能ですが、近くにあるとは限りません。
⑲コンタクトレンズ(保存液)・眼鏡
人にもよりますが、必要な人は持って行きましょう。
⑳ムダ毛処理グッズ
薄着や水着になる場合に、最も重要なのがムダ毛の処理です。
小さなカミソリや毛抜きは忘れずに持って行きましょう。
(スーツケースの中に入れましょう。手荷物では持ち込めません)